県立中突破コース

県立中突破コース

知識を活用する力を伸ばす「活用」の授業で,県立中入試突破を目指す!

知識の詰め込みが重視されていた一昔前とは異なり、現在では「知識を使いこなす力」=「知識活用力」が求められるようになってきています。しかし、ベースとなる知識がない限り、それを活用することもまた困難です。県立中入試の特徴である「適性検査」では、そうした「知識活用力」を求められる出題が多く見られ、この力を伸ばすことが進学後の成績にも大きく影響してきます。県立中突破コースでは、基礎知識や技能に加え、「活用(文系・理系)」の授業を通して、習得した知識をさまざまな場面で使う「知識活用力」を鍛えることで、県立中入試を突破できる学力を身につけることを目標としています。

 

県立中突破コースの特長
●活用の授業で適性検査に必要な力を育成

小5・6の2年間は「活用文系」・「活用理系」の時間を毎週設け、表現力の育成,資料の分析手法、論理的思考力など適性検査を解く上で必要とされる力を伸ばすことを目的とした授業を行います。

 

●先行学習で余裕のある入試対策を実現

小6内容は10月までに履修を終えることで、11月からは十分に時間をかけて適性検査対策を行うことができます。毎週6時間の適性検査対策に加え、日曜特訓講座でさらなる実戦力を鍛えていきます。

 

●「競争」がある学びの空間で切磋琢磨

突破コースでは毎月の学習目標を決め、それを達成できたかどうかの振り返りを行っています。また、「校舎対抗決定戦」は学習した内容を小学生版定期テストとして行い、結果を団体の部と個人の部で掲示します。

 

コース概要

■指導学年 小4 小5 小6
■指導教科 国語・算数・理科・社会・活用
■指導形式 一斉指導
■通塾回数 小4:週1回  小5・6:週2回 
■授業時数 国語・算数・理科・社会(各50分) 活用(100分)

その他のコース

お電話でのお問合せ TEL.096-360-6111 受付時間 10:00〜18:00
月曜〜土曜

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